Tiro API
ノートの取得・検索、音声ファイルの処理、Webhookなど、Tiroのデータを外部システムからプログラムでご利用いただくためのものです。フォルダや単語帳といった主要なリソースのAPIも提供いたします。Tiro MCP
ClaudeをはじめとするMCP(Model Context Protocol)対応のAIエージェントで、Tiroのノートやウィキをコンテキストとしてそのままご利用いただくためのものです。たとえばAIエージェントに「今週のミーティング内容を要約して」とそのままお願いいただけます。Tiro CLI
ターミナルからTiroのノートを扱うためのものです。ノートを検索したり、スクリプトをファイルとしてダウンロードしたりできるため、MCPサーバーを接続できない自動化スクリプトやCI環境で役立ちます。詳しい使い方は開発者ドキュメントでご確認ください
認証方法、APIキーの発行、APIエンドポイント、Webhookイベント、MCPサーバーの接続方法など、詳しい使い方は開発者ドキュメントにまとめています。MCPツールごとの仕様はMCPツールドキュメントをご覧ください。よくある質問
誰でも使えますか?
はい、すべてのプランでご利用いただけます。追加料金はかかりますか?
いいえ。Tiro API・MCP・CLIに追加料金はかかりません。ただし過剰な呼び出しを防ぐためのレート制限(rate limit)があり、上限を超えた場合はしばらく経ってから再度お試しください。関連ページ:ウィキ・Ask Tiro・TiroをAIと連携する