メインコンテンツへスキップ

5分で最初のノートを作る

1

登録する

tiro.ooo からGoogle、Microsoftアカウントですぐにはじめられます。登録すると、3週間使える300分の無料トライアルが自動で始まります。お支払い方法の登録は必要ありません。
2

最初の記録を始める

ノート一覧画面の [ライブ記録を開始] ボタンを押すと、新しいノートが作成されてすぐに記録できます。始める前に [コンテキスト] 欄に会話のテーマや固有名詞を入力しておくと、文字起こしの精度が大きく上がります。詳しくはライブ記録をご覧ください。
3

記録している間

Tiroがリアルタイムで文字起こしし、段落ごとに要約します。誤って認識された部分は [スクリプトを表示] ボタンで原文を開いてその場で修正でき、会話の中で出た固有名詞は [コンテキスト] ボタンでその都度追加できます。
4

記録を終えたら

1ページドキュメント(テーマ別の構造化要約)、ノート(時系列の要約)、スクリプト(全文の原文)が自動で作成されます。議事録やインタビュー形式が必要な場合は [カスタム文書を作成] ボタンでテンプレートを適用してください。詳しくは基本ノートをご覧ください。

状況に合った記録方法を選ぶ

次に試すとよいこと

  • 単語帳に会社・製品・同僚の名前を登録して認識精度を上げる
  • カレンダー連携で予定からワンクリックでノートを作成する
  • 共有でノートをチームメンバーに送ったり、Slackに自動共有したりする
  • Ask Tiroにノートについて何でも質問する
  • ノートが溜まったらウィキで組織の知識マップを作る
直接ご案内を受けたい場合は、オンボーディングミーティングの予約で日程をお取りください。担当者がビデオ通話で活用方法をご案内いたします。
関連ページ: Tiroサービス紹介 · アプリのご案内 · ライブ記録