5分で最初のノートを作る
最初の記録を始める
ノート一覧画面の [ライブ記録を開始] ボタンを押すと、新しいノートが作成されてすぐに記録できます。始める前に [コンテキスト] 欄に会話のテーマや固有名詞を入力しておくと、文字起こしの精度が大きく上がります。詳しくはライブ記録をご覧ください。
記録している間
Tiroがリアルタイムで文字起こしし、段落ごとに要約します。誤って認識された部分は [スクリプトを表示] ボタンで原文を開いてその場で修正でき、会話の中で出た固有名詞は [コンテキスト] ボタンでその都度追加できます。
状況に合った記録方法を選ぶ
- 会議の内容を画面で見ながら: ライブ記録
- 移動中やネットワークが不安定なとき: オフライン録音
- すでに録音されたファイルがあるとき: 音声ファイルのアップロード
- ビデオ会議の相手の声まで(デスクトップ): システムオーディオ録音
- 発表会場の字幕・聴衆への共有: カンファレンスモード
次に試すとよいこと
- 単語帳に会社・製品・同僚の名前を登録して認識精度を上げる
- カレンダー連携で予定からワンクリックでノートを作成する
- 共有でノートをチームメンバーに送ったり、Slackに自動共有したりする
- Ask Tiroにノートについて何でも質問する
- ノートが溜まったらウィキで組織の知識マップを作る
関連ページ: Tiroサービス紹介 · アプリのご案内 · ライブ記録